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2008年11月20日

【第41号】広告・宣伝についてD

以前、「宣伝しようA」でリードメール集について、

ちょっとだけ触れましたが、「電脳通販ドットコム」で

リードメールサイト集が出来上がってますので、

参考にしてください。

今回は、トラックバック広告について。

トラックバックとは、ウェブログ(ブログ)の機能の一つで、
別のウェブログリンクを張った際に、リンク先の相手に
対してリンクを張ったことを通知する仕組みのこと。

ウェブログ作者が別のウェブログの記事を参照して
自身のサイトにコメントを掲載するような場合、
元の記事へのリンクを張るのが一般的だが、
単にリンクしただけでは元の記事の作者はどこから
どうリンクされているのか容易に知ることはできない。
トラックバックはリンク元サイトに「このような記事から
リンクを張った」という情報を通知する仕組みで、
リンク元記事のURLやタイトル、内容の要約などが送信される。
トラックバックされたサイトはこの情報を元に
「この記事を参照している記事一覧」を自動的に生成することができる。

相手に送信されるトラックバック通知のことを
トラックバック・ピング」(trackback ping)と呼び、
通知の送信先を「トラックバックURL」(trackback URL)という。
多くのウェブログの記事には隅に「この記事へのトラックバックURL
が記載されている。(e-wordより抜粋)

もっと簡単に言うと

通常、自分のホームページでリンクを作るときは、
自分のページから相手のページへとリンクが張られます。
これとは逆の方向、つまり相手のページから自分のページへの
リンクを作ってしまう
のが、トラックバックのはたらきです。

たとえばAさんが、Bさんのホームページにある「犬の話」を読んで、
自分も犬の話を書くときのことを考えましょう。
このとき、AさんはBさんのホームページにリンクを張って、
「Bさんのページで犬の話を読んだんだけど、
そういえばうちの犬もね……」というような記事を書きます。

このとき、AさんやAさんのブログの読者は、
A、Bさんの両方のブログを読み比べることができます。
でもBさんやBさんのブログの読者は、Aさんのブログの
存在を知ることができず、Aさんのブログを読めません。
これは、ちょっともったいないことです。
こんなときに活躍するのがトラックバックです。
AさんがBさんのブログに対してトラックバックを送ると、
BさんのブログからAさんのブログに対してのリンクが作られ、
BさんやBさんのブログの読者は、Aさんのブログを知る
ことができます。

こうすることで、Bさん側からAさんのブログが読めるようになり、
ブログを通じたコミュニケーションが活発になっていきます。
トラックバックとはこのように、従来の「ホームページ」とは違って、
双方向のコミュニケーションを起こしやすくするための仕組みです。
(gooブログより)

双方向のコミュニケーションを起こしやすくするための仕組み

というところが味噌ですな。

相互にリンクを張るようなものですから、トラックバックによって

読者が増えると考えていいと思います。

正直に言いますと、よくわかりません。

いろいろマナーをあるかと思うんですが、

勉強しときます。

アドバイスしていただける方、よろしくお願いします。

posted by ぷーにゃん at 12:42| Comment(0) | 広告・宣伝方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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