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2009年02月01日

【第121号】詐欺サイトの見分け方の目安

人が、皆いい人ばかりならば、この世間も

素晴らしいものになるはずで、すべての人が

満ち足りた人生を送れるはずです。

しかし、世間でも、インターネットの世界でも

悪意に満ちた人はいるようで、善良な人々は

自分たちの身は自分で守らなければなりません。

よくある悪意に満ちたサイトにフィッシングサイト

というものがあります。有名なサイトに似せて

パスワードやクレジット情報を盗もうとします。

対策としては、それらの情報を入力する前に

それを入力する必要があるのかどうか

よく考えてください。また、セキュリティソフトを

導入することで多くを防ぐことができます。

※フィッシングとは、金融機関などからの正規のメールWebサイトを装い、暗証番号やクレジットカード番号などを詐取する詐欺。「釣り」を意味する「fishing」が語源だが、偽装の手法が洗練されている(sophisticated)ことから「phishing」と綴るようになったとする説がある。  フィッシングの代表的な手口は以下のとおり。メールの送信者名を金融機関の窓口などのアドレスにしたメールを無差別に送りつけ、本文には個人情報を入力するよう促す案内文とWebページへのリンクが載っている。リンククリックするとその金融機関の正規のWebサイトと、個人情報入力用のポップアップウィンドウが表示される。メインウィンドウに表示されるサイトは「本物」で、ポップアップページは「偽者」である。本物を見て安心したユーザがポップアップに表示された入力フォームに暗証番号やパスワード、クレジットカード番号などの秘密を入力・送信すると、犯人に情報が送信される。
 フィッシング攻撃者は、URLに使用される特殊な書式を利用してあたかも本物のドメインリンクしているかのように見せたり、ポップアップウィンドウのアドレスバーを非表示にするなど非常に巧妙な手口を利用しており、「釣られる」被害者が続出している。

 フィッシングへの対応策としては、送信者欄を信用しない、フォームの送受信にSSLが利用されているか確認する、メールに示された連絡方法(リンクなど)以外の正規のものと確認できている電話番号やURLなどから案内が本物かどうかを確認する、などが挙げられる。(e-Wordsより引用)

また、詐欺サイトというものも存在します。

確実ではないですが、検索をかけて見て

そのサイトの評判を見てみるのも一つの方法です。

また、特商法の表記も確認して億項目の一つでしょう。

電話が、固定電話のところは、わりと安心できますが

携帯電話のところ、住所が不正確なところなどは

注意です。携帯電話だからと言って、信用できないと

短絡に考えるのも考えものです。時代の流れで

連絡先が携帯電話になっているところは多数あります。

特商法の内容はあくまでも目安として思い込み

すぎないようにもしなければなりません。

あまり神経質になっては何もできませんし、

インターネットとはいえ、信頼関係が一番大切です。

まずは、自分自身が信頼される行動をとることから

なんでも始まりますよね。そこで文頭に戻って

堂々巡りになるわけです。

おかしいと感じたら、それぞれの都道府県の

消費者センターに相談してみてください。

連絡先は、各市町村が知っているはずです。

ラベル:詐欺 初心者
posted by ぷーにゃん at 02:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 詐欺サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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